前回お話させていただきましたが、次女には周期性発熱症候(PFAPA症候群)、夜驚症、低身長、不登校(幼稚園)、ASDといった疾患や特性があります‼
時系列でお話しするのが、読んでいただく上で分かりやすくていいのかなと思いますので、まずは出生から低身長へと繋げて書こうと思います☺️🌟
次女は2500gにほんの少し満たない(2468g)低出生体重児として生まれました。身長(47.3㎝)も発育曲線の下の方でした。お腹にいる間も、身長体重ともにちょっと小さめだねと言われ続けていました😱💦
出産自体は、37週3日の正期産(早めではあるけれど、、、)。
36週3日が最後の妊婦検診になったのですが、その日はこれ以上成長が緩やかだと大きな病院での出産をお願いするかもと言われました🙀 次の1週間後の検診で判断しますとのことだったのですが、それを待たずに破水し、出産に至りました🎉 予定日より18日早い出産でした👣 (ちなみに長女は10日、末っ子ボーイは19日早い出産でしたが、二人ともギリギリ2500gは超えていました。)
低出生体重児は役所に届けを出しますよね‼️ それは、低出生体重児が、出生後に医療的ケアが必要となったり、発育・発達の遅延や障害のリスクが大きいことから、医療的支援を受けるために義務付けられているそうです💨💨 乳児期、幼児期、学齢期、それ以降において、健康や障害、発育・発達、学習などで悩む傾向にあるそうです!!
う~ん、、、次女の疾患、特性だらけなのは生まれたときから、、、いや、胎児の時から決まっていたのかなぁ、、、😔
正直、低出生体重児とはいえ、正期産だし、たった32gの差‼ 小さなプチトマト1つ分ほど、、、届けにサインをする際は、うちの子大丈夫だよね?!と不安になりましたが、健康上なんの問題もないとのことで通常通りの退院でした🌟
次回に続きます☆